持ち家率は30代で5割!2人に1人はマイホーム持ち!

homeownership-rate_main

同級生はすでに家を持っているかもしれない?

マイホームの購入のタイミングってむずかしいですよね。「同僚が家を買ったらしい」「ママ友が新築のマイホームを自慢していた」など周りの話を聞いてそろそろかなと思う人もいるかもしれません。でも、なんとなく家がほしいな~と思うのと、実際に家を買う行動に移るのは大きな違いがあります。家を購入した人は何歳くらいの時に、どのようなきっかけで家の購入を決断したのでしょうか?

timing
家計主の世代別、持ち家世帯率(割合)(2013年、住宅・土地統計調査)

日本人の持ち家率は、全世帯でみると約6割という調査結果になっています。日本人の総人口は1億2800万人弱ですが世帯数は5550万世帯となっており、1世帯あたり平均2.3人という家族構成になります。ちなみに日本に住んでいる外国人は約100万世帯弱で、人口でいうと倍の約200万人です。

調査では「家計主」とされていますが「世帯主」と同じで、例えば家族4人であっても1世帯、学校を卒業し独り立ちした20代の単身の場合も世帯主なので、1世帯として計算されています。家の購入をするには収入の基盤ができていない若い世代を含んだ統計なので6割と低めの数字がでていますが、退職する60代までには約8割の人が自分の家を持っているという結果がでています。

職業がら転勤などで引越しが多く家が持てない人や、社宅などを利用した方が家賃が安くなる人、一定期間ごとに住まいや環境を変えたい人など、そもそも自分の家を持つ必要のない人もいますので、持ち家率が8割ということは、家が欲しいなと考えているほとんどの人はマイホームを手にしているということでしょう。

※この記事は総務省統計局の統計データに基づいて執筆しています。

スポンサーリンク

20代でも10人に1人は家を持っている!?

何千万円という大金が必要な人生最大の買い物といえるマイホーム。20代で購入を考える人はほとんどいないと思うかもしれません。

統計では20代の世帯主で持ち家のある人は約1割弱という結果がでています。筆者はこの数字を見て、思ったより多いなという感想を持ちました。10人にひとりということは、例えばクラスメートの3、4人は20代で家を購入していることになります。ひさしぶりの同窓会で集まると、20代後半であれば結婚やこどもの話で盛り上がる事と思います。でもその中のひとりふたりはすでに家を持ってたりするわけです。驚きですね。

しかし20代で家を買うのは、収入面を考えるとやはりすこし早いといえるでしょう。20代で持ち家のある人は、他の人よりはやく就職し収入面で安定している人や、親族が資産を持っている場合相続税対策などで若いころから家の名義を移している人など、少し特殊な事情をもっていることが多いでしょう。

30代がひとつのターニングポイント

持ち家率は20代では1割前後ですが、30代にはいると急激に伸び始め、30代後半までには5割近い人が家を購入しています。30代を一つ目のマイホーム購入時期と考えている人が多いようです。

30代でマイホームを買おうと思うきっかけのもっとも大きな理由に収入面での安定があるでしょう。会社では先輩よりも後輩の方が多くなり、役職に就く人も出るでしょう。責任ある仕事をまかされるにつれ、自信と信頼を得るようになり、それにともない給料も上がります。給料は社会的なステータスを測るうえでもっとも解りやすい指標でしょう。給料が上がればその人の信頼は高まり、住宅ローンの審査などにも影響します。

30代になると生活面でも安定期に入ります。20代~30代で結婚をし、こどもも生まれ、より良い環境で家庭を築きたいと思うようになります。こどもの人数など家族構成がある程度きまれば、家の広さや部屋がいくつ必要かなど具体的なイメージがしやすくなります。都市開発の進む便利な大型ショッピングモールに隣接する分譲マンションにしようか、こどもにのびのびと育ってほしいので静かな郊外に一戸建てを新築する人もいるかもしれません。

理想のマイホームを手に入れるためにはできるだけ早い時期から物件探しを始めることをおすすめします。こどもが小学校にあがってしまうと、転校をさせることになってしまう大きな引越しはしにくくなります。とはいえ当て推量でまったく知らない土地に家を買うというのは難しいです。あせって物件を購入してしまい、いざ住んでみたら交通量が多く深夜の騒音がひどい、分譲マンションの駐車場の抽選に外れてしまい、代わりの場所がなくて車を持てないといったトラブルになることは避けたいです。

若い夫婦ならばまだ家を買うには早いと思うかもしれませんが、将来何人くらいこどもが欲しい、マイホームをもつならどれくらいの部屋が必要か、どんな地域に住んでどんな家庭を築きたいかといった計画を早い時期から考えておくことをお勧めします。

地域の特性はその後の生活や人生に大きく影響を与えます。武蔵野大学講師の舞田敏彦氏が調査した「地域と収入が与える学力への影響」はとても興味深いです。

東京23区の公立小学校5年生のの算数の学力テスト結果を地域と平均収入をもとに分析しています。調査データは都教委の「児童・生徒の学力向上を図るための調査」(2013年度)に基づいて作成されました。

gakuryoku

※黄色マークは最高値、青色マークは最低値であり、上位3位の数値は赤字にしています。

同じ東京都内でも地域によって結果に大きなばらつきが見られます。学力テストの平均点数は最高の千代田区70.2%と最低値の江戸川区58.4%を比較すると、10%以上も差があるのはおどろきです。このデータからもっともわかりやすいのは、平均世帯年収のトップ3である千代田区・中央区・港区では、こどもの学力も高いのが分かります。収入の多い家庭であればこどもの教育にかけられるお金にも余裕ができますし、両親が高学歴であればこどもの教育に熱心な家庭も多いのでしょう。

逆に教育扶助受給率が高い地域、つまり国から教育費の補助金を受けている家庭が多いということは、教育環境が不利な条件のこどもが多い地域では学力の平均点数が低い傾向にあります(グラフ右端-教育扶助受給率が高い地域は平均正答率も低い)。

とはいえ世帯の年収が高くなくても、こどもの学力が高い地域があります。新宿区や杉並区は世帯平均年収が500万円台と平均値ですが、平均正答率は前述した平均世帯年収のトップ3の千代田区・中央区・港区と同等の結果となっています。これは行政が特に教育に力をいれていることが影響しており、学校での教育の質の高さや、図書館などの公共設備が充実していることがこどもの学力アップの結果となっています。

これはあくまで区内の大きな枠組みなので、さらに細分化すると違った結果となるかもしれませんが、マイホームを買う地域を選択する際には、このような情報も調べておくことも大切です。

40代で大半の人がマイホームを購入

30代でマイホームの購入する人が急激に増えますが、一方で30代での購入を見送るという人もいます。その最大の理由はやはり収入面で十分な準備ができていないと判断したからでしょう。住宅は何千万円という高い買い物です。住宅ローンを組めば買えるとはいえ、実際に希望した金額を満額貸してくれるという保証はありません。収入が少なく返済能力が低いと、融資額が減額となることもあり、結果的に理想の物件を買うことができないこともあります。

一生すむことになるマイホームで妥協はしたくありませんから、収入が不十分でお金が借りれないのであれば、購入を少し先延ばしにすることで、給料アップと貯金が増えたころに満足できる家を買うとよいでしょう。

購入時期を遅らせることでメリットもあります。頭金を増やせば借り入れ金額も減り、収入が高くなり毎月の返済額も増やせるので、総返済額をかなり減らすことができます。

プランAでは、30代で30年ローン3000万円を借ります。
プランBは40代までに頭金を300万円増やし、20年ローンで返済します。

プランA プランB
借入額 3000万円 2700万円
返済期間 30年 20年
金利 1.5% 1.3%
毎月返済額 103,536円 127,818円
総返済額 37,272,768円 30,676,343円

返済期間を短縮することで適用金利を下げることができ、頭金をふやしたことで借り入れ金額も減っているので、総返済額が660万円も下がっています。また10年間購入を先延ばしにしたことで、家の劣化も遅くなります。家は買ったらそこで全て支払いが終わるというわけではなく、何十年も住んでいるうちに水回りの補修や、壁紙の張り替え、リフォームなどが必要となってきます。マイホームの購入を遅らせることで、結果的にこの補修までの期間を先延ばしにすることができます。

40代の住宅購入はデメリットもあります。住宅ローンの審査には、契約者の健康状態や返済完了時の年齢などもチェックされます。もし健康に不安があれば保険料が高くなりますし、返済完了時期が伸びてしまうと、退職後も返済を続けることになり、生活が苦しくなる可能性もあります。45歳で30年の住宅ローンを借りたとすると、75歳まで働き続けることになってしまいます!

日本は持ち家率が高い国

60代では持ち家率が8割近くになることから、日本はかなり持ち家率の高い国といえるでしょう。もともと日本では家をでて独り立ち後は結婚し、家をもって一国一城の家庭を築くのをよしとする風潮もあり、家の購入意欲の高い人がおおいです。また両親が家を持っており、相続して持ち家とすることができる人も多いので、転勤などで家を持ちずらい人を除けば大部分の人がいつかは持ち家を所有することになります。

家を買うということは資産をもつことになり、将来的にはこども世代へ永遠に受け継がせることができるのは大きな魅力です。また賃貸住まいでは、家賃をずっと支払い続けないといけなく、老後の生活に不安を残すことにもなります。まだまだ老後なんて先の話・・・と思っている人は要注意です。

年金を実際にいくらもらえるのか知っていますか?

加入対象者 平均支給額
国民年金 20~60歳の全ての日本国民が加入。 5万円
厚生年金 サラリーマンやOL等、民間企業に勤めている人が加入。この場合国民年金+厚生年金に加入することになる。 9万円
共済年金 公務員が加入。この場合国民年金+共済年金に加入することになる。 8万円

年金はさまざまな種類があり、それぞれの組み合わせによって支払い金額が変わります。たとえば夫がサラリーマン、妻が専業主婦の家庭場合は、夫の年金は国民年金+厚生年金、妻は国民年金からのみ支給されることになります。つまり夫14万円+妻5万円の19万円が年金支給額となります。

これはあくまで平均額で、年金納付を滞納していれば減額されますし、全額きちんと納付していればこの額よりもっと多い金額を受け取れるでしょう。また自営業者の場合、国民年金のみの加入なので、夫婦合わせて10万円弱の年金しか受け取れない事を注意しましょう。自営業者は老後の資金も自身で積み立てしておかなければなりません。

今回は年金の詳しい制度は省略しますが、このように年金普及額は多くても20万円程度と、あまり多くはもらえません。年をとれば医療費なども増えますし、この年金だけで賃貸を支払いながら夫婦で生活を続けるのは不安です。

マイホームの購入は老後の生活への準備という点でも大切になりますね。
また、少子化による福祉制度の改定があり、将来的に年金の普及開始時期が伸びる可能性があります。アメリカではすでに1960年以降生まれの人の支給開始年齢が67歳からとなっており、日本もそれにならい67歳~70歳への引き上げがされる可能性は考えておかなければなりません。

住宅ローンプランも、年金生活に移る前に返済し終わるように計画をすることが大切です。返済年数が長くなると、総返済額が増えてしまうというデメリットはありますが、老後の生活を考えたリスクマネジメントも必要です。30歳から30年ローンを借りれば、返済中にもし病気や転職などになった場合でも、数年間返済を待ってもらうという方法も可能です。また、こどもが大きくなり高校、大学で教育費が膨らむ時期に住宅ローンの返済額が高いと、生活が苦しくなってしまうことになります。

住宅ローンのプランはそれぞれの環境や人生計画に合わせて、お金とリスクを比較しながら慎重に決めましょう。

長期間の返済ならフラット35

新しくマイホームを購入する人、固定金利で借り換えたいという方は、長期固定金利が安く借りられるフラット35がお勧めです。通常の住宅ローンの固定金利と比較すると、0.3~0.7%も金利が違います。固定金利は借りた際の金利がずっと続くため「いつ借りるか」が非常に大切です。マイナス金利の影響で、住宅ローン金利が下がっている今は、フラット35の借り入れがしやすい時期になっています!

ただし、フラット35では団信は任意加入のため、団信を利用する際は0.3%の金利上乗せとなります。八大疾病団信をつけるとさらに0.3%追加と、通常プランと変わらなくなってしまうこともあります。金利はもちろん、保証料、保険料、事務手数料などの総返済額でプランを決めましょう。

kinri-schedule

住宅ローンの金利の適用は、契約時ではなく融資が行われた月の金利です。上の図の場合、申し込みは1月にしていますが、融資が行われたのは2月なので、2月の金利が適用されます。住宅ローンは申し込み手続きや審査などで1ヶ月くらいはかかります。申し込みと手続きをできるだけ早く進めておきましょう!

【楽天銀行フラット35】

rakuten_logo

15~20年 1.03 %
21~35年 1.1 %
事務手数料 借入額x1.08%
借入額x0.756%(借り換え)

amazonと並ぶ日本最大のネット通販を運営する楽天が提供する住宅ローンです。ネット通販の価格の安さを住宅ローンにも持ち込み、業界最安金利で住宅ローンを借りれます。他銀行と比較して手数料が安いので、フラット35の借り換えを検討している人には最適な銀行でしょう。さらに、契約後は楽天での買い物に追加ポイントがもらえたり、サービス優待がもらえるなど、他の銀行にはない特典がつきます。

  • ネット銀行ならではの低金利
  • 手数料が他銀行と比較して格段に安い
  • 楽天ポイントアップや楽天グループのサービスで優待が受けられる特典が豊富

楽天銀行フラット35公式HP

【住信SBIネット銀行フラット35】

sbi_logo

15~20年 1.03 %
21~35年 1.1 %
事務手数料 借入額x1.08%※2

住宅ローン業界で人気NO.1の住信SBIネット銀行が、新たにフラット35の提供を開始しました。ネット銀行というと、手続きが難しくて敷居が高い、名前の聞いたことのない銀行で不安だという印象もありますが、住友グループをバックボーンとする住信SBIネット銀行であれば安心です。フラット35取扱い銀行の中でもっとも金利が安い住宅ローンプランであり、新規・借り換えともにおすすめです!

  • フラット35取扱い銀行の中でもっとも金利が安い
  • 住友グループのバックアップがあり借り入れが安心
  • 通常プラン・フラット35ともに住宅ローン業界人気NO.1

住信SBIネット銀行銀行フラット35公式HP

【ARUHIフラット35】

aruhi_logo

15~20年 1.03 %
21~35年 1.1 %
事務手数料 借入額x2.16%

ARUHIはフラット35専門取扱い銀行として、全国シェアNO.1の銀行です。フラット35業界の中でもっとも古くから取り扱っていることから、確かなノウハウと充実したサポートが期待できます。10割融資やフラット50といった他の銀行ではないプランもあるため、状況に合わせた最適なプランを選択できます。またARUHIは手続きが非常に速いことでも有名で、仮審査は最短で当日、本審査も最短1日と圧倒的です。フラット35の借り入れを検討している方であればまず申込みしておくべき銀行のひとつでしょう。

  • フラット35シェアNO.1の人気と低金利
  • 豊富なプランとノウハウで安心のサポート
  • 融資まで最短10日!圧倒的スピード手続き

ARUHIフラット35公式HP

短期間で返す人・借り換えなら変動金利

変動金利は金利が安いのが魅力ですが、金利が上昇し、返済額が増えるリスクがあります。短期間で返済するという人や、借入金額が少ない借り換えの方であれば、金利の安い変動金利を利用して、お得に返済しましょう。目安として、2000万円以下の借り入れ、もしくは15年以内に返済できる方は変動金利がおすすめです。

三菱東京UFJ銀行の変動金利の変動金利のように金利に幅のある銀行や、3年固定、5年固定、10年固定のような短期間の固定金利は避けましょう。固定期間が終了すると、通常の金利よりも割高な金利が適用されます。

変動金利を借りるなら、金利が安くサービスの充実しているネット銀行がおすすめです。

【じぶん銀行】

じぶん銀行

変動金利 0.497 %
10年固定 0.5 %
事務手数料 借入額x2.16%

じぶん銀行は、三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同で融資する、ネット銀行です。変動金利が業界トップの安さで、借り換えユーザーに人気の住宅ローンです。

さらに、がんと診断された時点で残ローンが半分になるがん1/2保障が無料でついてきます。住信SBIネット銀行の八疾病保障は対象が幅広いものの、適用条件が「就業不能状態」と非常にハードルが高いというデメリットがあります。一方でじぶん銀行のがん保障は「診断時」に即座に適用されます。

また、じぶん銀行は完全ネット完結型の住宅ローンで、契約書の捺印や郵送などの手間が一切ありません。手間の省略に加えて、収入印紙2万円なども節約できるのでとても嬉しいです。

  • 変動金利が業界最安値
  • がん1/2保障が無料
  • 完全ネット完結型!収入印紙2万円の節約も

じぶん銀行公式HP

【住信SBIネット銀行】

sbi_logo

変動金利 0.497 %
10年固定 0.56 %
事務手数料 借入額x2.16%

「金利の安さ」で人気が広がるネット銀行のなかでも特に注目されているのが住信SBIネット銀行です。最大の魅力は業界で1位・2位を争う金利の低さです。短期間で一気に返済するという人や、借り換えの人におすすめです。また住信SBIネット銀行のもうひとつの強みは「8疾病保障付団信が無料」です。住宅ローンの借り入れに必須の団信は総額170万円相当になりますが、住信SBIネット銀行であれば無料で利用できます。

  • 業界1位の低金利!
  • 170万円相当の8疾病保障付団信が無料!
  • 来店相談も可能。ネット銀行でも借り入れが安心。

住信SBIネット銀行銀行公式HP

【来店相談】
やはり住宅ローンは相談しながらじっくり決めたいという方は、お店で担当者と個別相談にのってもらうことができます。

新宿 秋葉原 大阪
名古屋 浜松 福岡

個別相談の申し込みはこちら

【イオン銀行】

イオン銀行

変動金利 0.57 %
10年固定 0.59 %
事務手数料 借入額x2.16%

イオン銀行は、変動金利がとても安く借りられ、借り換えにおすすめの住宅ローンです。イオン銀行で住宅ローンを借りると、イオンカードがゴールドカードに昇格され、イオンでのお買い物が5%OFFになります。また旅行傷害保険の無料付与、全国のイオンラウンジの利用権が得られるという特典もつきます。

イオンでお買い物を良くされる方なら、生活費を抑えられるため、他の住宅ローンよりもかなりお得になります。核店舗にイオン銀行の店舗があり、相談やATM利用がしやすいのも嬉しいです。

  • 金利が低く、借り換えに最適
  • イオンのお買い物が5%OFF
  • 支店やATMが多くて便利

イオン銀行公式HP

住宅ローン人気ランキング

住宅ローン人気ランキング

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。