マイホーム・住宅を購入するきっかけとタイミングはいつ?

マイホームが欲しい、持ち家の夢を叶えたい。でも、いったいいつどのタイミングで家を買って良いのか分からない、という方も多いと思います。

マイホーム購入のタイミングは、一概にこれとは言えず難しい問題です。

若い頃は収入に不安がありなかなか一歩踏み出せない、でもこどもが大きくなると教育費も増えてそれどころではない。かといってずっと賃貸では、老後に不安を残してしまう…。

今回は、実際にマイホームを購入した方の実体験と口コミをもとに、みなさんがどのようなきっかけでマイホームの購入を決断したのか、紹介していきます。

マイホームを「買っても良い人」と「まだ買うべきではない人」を解説していきます。

マイホームを買っても良い人

まずはじめに、マイホームを買っても良い人、十分に準備が整っている人の条件を紹介していきます。

お金があればいつでも買っても良い、というわけではないことがポイントです。

もちろん、お金が湯水の如くあれば好きな時に買ってください。でも、ほとんどの方にとっては、人生で一度きりの一大イベントです。

あとで後悔しないように、今の自分を客観的に判断し、人生設計をたてることが大切です。

  • いくらの物件が買える?
  • 年齢別で比較
  • 家族構成が決まってから
  • 購入時期を早める人も
  • 検討期間はどれくらい?
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いくらの物件が買える?

マイホームと一言にいっても、さまざまな物件があります。そして、相応の収入も必要になってきます。

マイホームの購入時に大切なことは、満足できる物件を購入できるかどうかです。1億円の豪邸でなければ満足できないという方であれば、相応の年収が求められます。

では、その基準はどう測れば良いのでしょうか?

年収 手取り年収
300万円 240万円
400万円 320万円
500万円 400万円
600万円 470万円
800万円 600万円
1000万円 730万円

一般的に、住宅ローンの返済額は手取り年収の25%までと言われます。

手取り年収は実際には、扶養家族の人数や地域によっても変動します。この数値はあくまでめ参考程度に考えてください。

年収500万円の方は、税金などを差し引かれた手取り年収は400万円です。住宅ローンの返済額を25%以内におさめると、1年あたり100万円までが住宅費に利用できるお金ということになります。

1ヶ月あたり、8.3万円ほどの返済額になるようにローンを組みます。1.5%、30年返済と仮定すると、2400万円まで借りることができます。

貯金額が1000万円であれば、融資額と合わせた3400万円が住宅購入の予算ということになります。

年齢別で比較

世代別持家率

みんな何歳くらいで家を買っているんだろう?というのは興味があると思います。上記は世代別持ち家率をグラフ化した表です。あなたはどんな印象をもちましたか?

20代の10人に一人が持ち家に住んでいるというのは驚きです。時代は変わったと言われますが、30代後半では2人に一人はマイホームを持っています。

今の時代、22歳で社会人、25歳で結婚、30歳で子供が2人、定年まで会社に勤めて・・・といった親の世代のような典型的な人生設計があるわけではありません。大学卒業を機に結婚し出産しても共働きを続ける夫婦、30になって子供が出来たことをきっかけにおめでた婚、起業してビジネス活動に専念する40歳独身の女社長。現在は多様化する生活環境の違いによって、住宅購入のタイミングもそれぞれです。

とはいえ、統計データからはある程度の法則性が読み取れます。

最も住宅の購入が多いのが、30代半ば~後半の世代です。結婚や出産を経て家庭が安定するころで、責任ある仕事を任せられると共に収入も上がってくる年代です。

2つ目のタイミングとして多いのが40代です。マイホームの購入時期は遅れますが、しっかりと貯金を貯めることでローンの借入額を減らし、利子を最小限に留められることが大きなメリットです。

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家族構成が決まってから

マイホームの購入の際には、家族構成が決まっていることが重要です。

こどもの人数や性別は重要です。こどもがまだいない段階で家を買ってしまい、後から部屋数が足らなかったと気づいても、手遅れです。マイホームの増築や買い替えなどは、手間とお金が膨大にかかります。

異性のこどもであれば、中高生にもなればそれぞれ別の部屋が必要となるでしょう。和室・洋室の違い、部屋の広さなど十二分に検討した物件選びをしてください。

また、場合によっては両親との2世帯住宅を考える家庭もあると思います。実家の老朽化にともない、建て替えが必要であれば、いっそ2世帯住宅にするのもひとつの方法です。予算を持ち合えば、負担を軽減することができますし、将来の親の介護問題なども考えるきっかけになります。

2世帯住宅にしないという家庭でも、両親との相談は必要でしょう。できればこども夫婦に近くに住んで欲しいと願う親は多いです。

  • こどもの人数が確定してから
  • こどもの性別も重要
  • 両親とも相談しよう

購入時期を早める人も

マイホーム購入時の第一子の年齢

出典:ウィメンズパーク 住まいミル 『住まい購入のお金事情』

上グラフは、マイホーム購入時の第1子の年齢比率です。もっとも多いのが、「0~2歳」の36.9%、次いで「3~5歳」の22.4%です。子供が小学校に入る前までにマイホーム購入する人が全体の8割を超えることがわかります。

「小学校を転校させるのはかわいそう」「子ども机を置くためにスペースが必要」といった、こどもの成長がひとつのきっかけになっています。

しかし図を見てみると、これまでの主流であった「小学校入学前」とひとくくりにしてしまうには大きすぎるのが分かります。第1子の「妊娠中・妊娠前」と比較的早い段階で家の購入をしている人が2割弱おり、また「0~2歳」も合わせると5割を超えます。実際に家を購入したママにインタビューしました。

2人兄弟のママであるAさんは、2人目の妊娠時に家の購入を決めました。

「一人目で幼稚園選びの大変さを実感したので、定住地をきめるなら今だなって思いました。

幼稚園ママとの付き合いや、子どもが地元に友達を作る時期というのはその後の成長にも影響がるので、早い段階に決断してよかったです。上の子は4歳でしたが、転園には最初は少し戸惑っているようでした。4歳とはいえすでに自我がしっかり出来上がっているので、もっと早くてもよかったとも思っています。」

子どもができると、地域との繋がりが強くなっていくものです。また、ママ自身も幼稚園や保育園をきっかけに友達が増えるため、子どもの成長とともに離れつらくなっていきます。「妊娠がわかった時や、まだ小さい乳児のうち」というのはひとつの回答といえます。

最近住宅を購入した2歳の息子を持つママBさん

「もっとはやくてもよかった。一番早く保育園に入りやすいのは0歳児で、1~2歳になってしまうと転園できない。

マイホームを購入した街では保育園の空きが見つからず、隣町の保育園まで毎日車で片道40分の送り迎えをしています。」と、将来を見越すと、少し早いと思う段階で動いた方が丁度良いとのことでした。

ただし、やはり家族構成が決まってからマイホームを購入する、というのが鉄則です。

こどもが幼い時期からマイホームの購入を決めた家庭は、総じて非常に計画的な人生設計を行っています。こどもの人数や部屋割りなどをしっかりと決めた上で、物件選びをしています。

検討期間はどれくらい?

住宅購入の検討機関

誰しもが住宅を購入する際には大いに悩みます。

本当にきちんと返済できるだろうか?こどもの教育費を準備できるだろうか?もし返済中に災害にあってしまったら?

しかし、実際に購入した人に聞いてみると、「悩みはしたが、本当は最初から買うと決めていた」という人が多いです。逆に、家を買わない人の多くは、そもそも思い悩むこともありません。

「住宅購入の検討期間」について13,000人からアンケートを集めました。6ヶ月~1年という意見が多く、約75.5%の人が1年程度の検討の上で住宅購入をきめているようです。

先日久しぶりに父と会い話をする機会がありました。そこで、家を建てたときどのように考え、決意したのかと聞いてみました。

当時父はちょうど40歳になるところで、母とこども3人、愛犬1匹の家族でした。長男は中学にあがったばかり、6年生の次男と4年生の男3人というこれから大きな出費が控えているという大変な時期でした。

そんな時期に何がきっかけで家を購入したのか?と促したところ「チョコ(愛犬)に苦情があったから」と父は言っていました。

もともと父は、いつかは自分の家が欲しいと思っていたようです。「ペットのため」というのはあくまできっかけであって、それまでに様々な人生プランを考えていたでしょう。

祖父が建築関係の仕事をしていたこともあり、家を建てることを思いついてから、半年ほどで建築を決めたそうです。

まだ買うべきではない人

安定した収入があり予算立てがしっかりできる人、そして家族構成が決まっている方であれば、もうマイホームの購入に踏み出しても大丈夫です。

一方で、どちらかに不安がある方は、まだ今は良いタイミングではないのかもしれません。

  • 転勤の可能性がある方
  • 家族構成・こどもの数が決まっていない
  • 他のローンを多く抱えている

転勤の可能性がある方

すべての人が持ち家を持つべき、というのは乱暴な考え方です。賃貸の方が合っているという人もいます。

例えば、近い将来に転勤の可能性がある方は、マイホームの購入は控えるべきです。

会社の辞令は予想ができないことが多いです。事前にかけあっておいても、事情が突然変わって遠隔地に転勤になる可能性があります。

筆者の叔父は優秀な方だったため、稼ぎも多く30代前半でマイホームを購入しました。しかし、良くも悪くも昇格が早く、本社への転勤命令がでてしまい、マイホームの購入から数年で家を開けることになりました。

叔父の転勤の期間は5年ほどで、現在は地元にもどって持ち家に住んでいます。結果的には戻ることができましたが、そのままずっと本社勤務が続いた可能性もあったことを考えると怖いですね。ちなみに、転勤中は格安で貸しだしていたようです。

せっかくの新築できれいな期間を、十分に楽しむことができないのは、もったいないですよね。

家族構成・こどもの数が決まっていない

マイホームを買っても良い人の条件の中でも紹介しましたが、家族構成が決まっていることが非常に重要です。

一人前になり結婚もし、気持ちが大きくなってすぐにマイホームが欲しい、と考える方も少なくありません。でも、まだこどもが一人もいない段階で、マイホームを購入してしまうのは時期尚早です。

うちはお金があまりないから一人しか産まない、と今は考えているかもしれません。しかし、やっぱり2人目がほしいと後で気持ちが変わるかもしれません。どうしても女の子が欲しいと願っており、初めの子が男の子だった場合、諦めきれるでしょうか?

こどもは2人までと決めているから大丈夫、という方もいるでしょう。でも、2度目の出産で双子ができるかもしれませんよ!

少し下世話なはなしをすると、女性は年齢を重ねるごとに求める気持ちが強くなります。子孫を残すための本能なのでしょう。ついつい盛り上がってしまい、計画になかったけれどもう一人作ることになった、という夫婦は少なくありません。

家族構成がしっかり決まってからマイホームの購入をおすすめします。

他のローンを多く抱えている

奨学金や車のローンなどを抱えている方は、まずはそちらの返済を済ませることをおすすめします。

他のローンを組んでいると、住宅ローンで借りられる金額が少なくなります。

年収400万円未満 30%以下
年収400万円以上 35%以下

住宅ローンは、年収400万円未満の方は30%以下、年収400万円以上の方は35%以下という規定があります。銀行によって規定の差は少しありますが、この値から大きくは違わないでしょう。

この貸出可能額は、現在保有しているローンを含めて計算されます。

例えば、年収600万円の方であれば、年間210万円まで返済可能と判断されます。1ヶ月あたり17.5万円です。

しかし、ここから現在保有しているローン分が差し引かれます。奨学金の返済が毎月4万円、車のローンが5万円あるとすると、9万円引かれて毎月8.5万円が住宅ローンに割り当てられる限度額になります。

ローンの残額ではなく、年間の負担額をもとに計算されます。返済期間が短いものや残ローンが少ないものは、繰り上げ返済をすることで住宅ローンの借入額を引き上げることができます。

繰り上げ返済で支払金額を減らすの3つの方法
早く、多いほど良い 人生最大の買い物であるマイホームの購入は、楽しい家族生活をたくさん思い描くと思いますが、同時に巨額のローンという大きな...

長期返済ならフラット35

新しくマイホームを購入する人、固定金利で借り換えたいという方は、長期固定金利が安く借りられるフラット35がお勧めです。

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ただし、フラット35では団信は任意加入のため、団信を利用する際は0.3%の金利上乗せとなります。八大疾病団信をつけるとさらに0.3%追加と、通常プランと変わらなくなってしまうこともあります。金利はもちろん、保証料、保険料、事務手数料などの総返済額でプランを決めましょう。

kinri-schedule

住宅ローンの金利の適用は、契約時ではなく融資が行われた月の金利です。上の図の場合、申し込みは1月にしていますが、融資が行われたのは2月なので、2月の金利が適用されます。住宅ローンは申し込み手続きや審査などで1ヶ月くらいはかかります。申し込みと手続きをできるだけ早く進めておきましょう!

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